平行線

どんなにいいことをしたって、善人だって一定数そんな善人が嫌いな人はいる。
作品だって、そう。万人にウケる作品なんてない。

「まあ、そんなもんだよな」と思いつつも
やっぱり、無関心だとか、無理解や批判には
その度に疲れてしまいます。

でも、平行線をたどる思いと思いってのは
人の世の中では当たり前で、受け入れてゆかなければならないのでしょう。
というより、強烈な批判を受けるというのは
それだけ、活動にインパクトがあるということなのだから、
ある部分で批判も必要なのでしょう。

それでも明日はもう少し違う1日にするために
少しでも前に進むために
誰かとの平行線を歩み続けなけらばならないのでしょう。

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